
今日は朝からなんかダルかったのですが…薬を飲んでなんとか復活。
午後から恵比寿三越に夕飯の買出し…そこでナチョは福引を!
結果は…
単なる飴で…少々不満足ブンブン振り回しております(≧∇≦ )ガハハハ!

ナチョ 人生は
甘くないのだよ!
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ここからが本当に
おバカな夢っぽいんですけど…操縦席に…と言うか、
操縦室に辿り着いたら、普通はドアみたいなモノがあって、その中に入ります
よね?
ところがこの夢の中のコクピットはそうではなくって…客室続きと言うか…
仕切りが無いと言うか…
剥き出しなんです。
丁度、屋根の無い
ボートの先っぽと言うか…そう言う感じで、操縦席の前には
窓も無ければ、屋根も無いんです。
ボートの先っぽに、ボートに有るような
横板が渡してあって、
そこをヨイショって感じで跨いで座る訳です(なんじゃそれ?‐なんですが、
この時は必死でこの状況がおかしいってことに全く気付かないのです)。
すごく狭いのでハリソンは横に座っていなくて、声だけが後…(多分)から
聞こえてきて
「
そこを持って!」とか言うんですが、目の前にはボートの先端のような感じで
操縦桿も無ければハンドルも無い。おまけに計器類(メーターとか高度計)も
何一つ無くって…
ボクはハリソンに聞くんです。
「どこ持つのよ?」って。
ハリソンは何故か外に(飛行機から出て空中にいる…けど足が地面に着いてる
感じで)いて、何だかちょっとイライラした感じで
「機体の脇に
ググッて手を回して!!」
みたいな事を言う訳ですよ。 それを聞いた僕はちょっと切れて
「
じゃーオメェーがやれよ」みたいな事を言うのですが、ハリソンは
何も答えずに、まるで教官みたいな口調で
「ぐぅーーーーーーーと持ち上げて!!」とかいう訳です。
機体の脇に手を回すって…意味 分かりますか?
こんな感じです。

彡(-_-;)彡トホホ
ナニコレ?
間抜けでしょ…(/TДT)/…トホホ
もう物理的に考えてもおかしい話なんでけど、とにかくボクは必死になって
機体を両脇から支える訳ですよ。
自分の命も掛かってますが、こうなんて言うか…乗客の何百って生命を
守る…って事に責任感じちゃってる訳です。
この時点でかなりおバカな感じですよね。でも
この時は必死です。
こんな飛行機じゃ「乗客もおまえもどんな大きさだ!」って突っ込みたく
なる気も分かります。
でも
仕方ないじゃないですか。
夢なんですから…。
上から見ると、こんな感じです。

…情けない。
皆さんに言われるまでもなく、確かに情けない格好なのですが、
もうこの時は本当に必死ですから、有らんばかりの力で機体を抱え込み、
墜落状態にある期待が少しでも上に向くように「んがぁーー!!」と
持ち上げているのです。
気がついたら、板の上に座っていたはずのボクの足は機体からはみ出し、
席の位置が来たたいの先端ではなく、この絵のように真ん中辺りにいて
…しかもなぜか?座席を後ろから見渡しているような情景が見の前に
広がっているのです。
そのすぐ右横にハリソンがいて、やたらと大きな声で(
風に負けないように)
「右だ!」とか
「左だ!」とか
余計な事をウダウダ言うので、
「うるせぇ! んじゃぁ オメエ〜がやれ!!」と怒鳴ると、思いの外
ハリソンが“
シュン”としてしまい…ボクも
「ちょっと強く言い過ぎたかな?」と思って…。
よく見るとハリソンの鼻…ボクから見て左側の鼻から
鼻血が出ているのです。
この鼻血を見て
“あーハリソンはハリソンで大変なんだ(だった)のだな”
と妙に納得していたりもしたのです。
(良く考えれば変な話だけど(苦笑))
そうこうしている内に旅客機の飛行高度はドンドン下がって、目の前は
夜のロサンゼルス郊外…住宅地である事が分かるのです。
えっ?
なんでロサンゼルス郊外だと分かるかって?
だって横でハリソンが、
「ロサンゼルス郊外だ! ここで墜落したら大惨事なるぞ!」とまるで
それが僕のせいであるが如くいうのです彡(-_-;)彡トホホ
どのくらいの高さっていると…
東京タワーの展望台…ウーン 上ったことがない人には判りづらい表現ですね
…
多分 地上から見たらゾッとするくらいの近くに感じる高度…だと思います。
とにかくボクは間近に迫った地上から出来限り離れようと…
体を斜めに
するんです。
「もっと斜めに! 左へ! もっと!」
ハリソンも声を上げるですが、もう歯向かっている余裕がなくって、
ただひたすら
体を左に傾けるのです。
ボクはあまりの運動量に汗まみれになっていて、正面から受ける風では
汗が引かない…=機体を持つ手が汗で滑る=墜落と言う構図が
頭を駆け巡る訳です。
ボクはハリソンに
「ボクの手が滑る。そこにあるハサミで着ているTシャツを切ってくれ!」
と頼むと、何故かハリソンが変な
食器棚みたいな所をガサガサ探してるのです。
見たこともない
日本間の、端っこにある古ぼけた食器棚なんですが…なんで
飛行機の中に日本間があって、そこに古い食器棚があるか? 全く判らない
のですが、そんなことよりハリソンがガサガサ探しているのにイライラして
「早くしろ! ハリソン!!」と叫ぶナチョパパ。
やっとハリソンがハサミを持って来たら…その
ハサミが子供用の…なんだか
モドカシイほど切れない。
仕方なく切れ目を入れて左右に引き裂いて…なんとか飛行機から手を滑らせる
事もなく…無事飛行機をホールドしていたのです
が…
これが
結構恥ずかしい格好で…

後から見ると…こんな感じです(/TДT)/…トホホ
本日はここまでです…なかなか終わりません。
ただ物語と言っても、あくまで夢なんで、
落ちがある訳ではないですから、
あまり期待をしないで下さいm(_ _)mペコリ
f^_^;)アセ
- 2006/10/09(月) 22:16:00|
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