「定番」




       Oh ! シャンゼリゼ大通り!!
           @シャンゼリゼ大通り 「ま、一応Parisって言ったらって事で…」





よく言われることなんだけど…じつは「定番」と言われる商品のリ・デザインをするのが一番厄介なんです。あくまでもそこは「定番」…基本は変わらないことが前提で、手を入れていく訳です。なんと「定番」でも全く手を入れないと、段々古臭くなってしまうのです。そこで古臭くなる分量だけアップデートするわけです。「その分量」が多過ぎても少な過ぎてもダメなのが厄介なんだなぁ。


あっ…今日もネット友人のお子さんが希望の学校に進学することが決まりました。とても嬉しい連絡でした。




Comment

★kirageegeさんへ:
 そうそう…。パリとシャンゼリゼがダイレクトに繫がるかどうかは
別にして、「オーシャンゼリゼ」という楽曲とパリはイメージし
やすいですよね。
どちらが思い出す鍵になるかは別ですが、完全にイメージは
ペアリングされていますよね。

「定番」の考え方は色々なんですけど、要は”その時代のスタンダード”
って事なんだと思うのです。
当然それは比較されるものがあっての話なので、時代の
マスターピース(もしくはベンチマーク)になる為には「時代」から
大きく離れ過ぎ無い事が大切だと思うのです。
時代から遠く離れてしまったら、もはや定番とは言えないで
単なる時代遅れでしかないですから。

変わらない為には、常に時代の要請に合わせて変わり続けることが
大切なのかと(^-^)/ハイ

☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★

> オ~、シャンゼリゼ~♪  オ~、シャンゼリゼ~♪
> と大昔に歌ったことがあったような気がするなぁ~ (^^;
> でも、パリはおろかヨーロッパのどこにも行ってないです(><;
> 定番。時代や流行に左右されないのが定番ということだったのでは・・・・・
> そっか!、左右されるのでなく微妙に左右するってことなんでしょうか(^^;
  • 2014/02/28 18:48
  • ★kirageegeさんへ:ナチョパパ
  • URL
  • Edit
★naokoさんへ:
naokoさんもなんですね。
確かにシャンゼリゼとオペラ、そしてルーブル美術館などは、
その場所を代表する名所旧跡なんですよね。
最近はその他にshop(ブランド)なんかも場所に関連付けられて
認識されていたりするのでしょうけど(^v^)ニコ

その時のnaokoさんがお幾つだったのか分かりませんが、
きっとその時の涙もちゃんとその場所に積み重なっているのだと思います。
再び訪れてその光景を見てそれが悲しみじゃなく、ノスタルジックな…
美しさを伴った思い出になるのなら、その後の人生は幸せだったのだと
神様が保証してくれた場所になるのだと思います。
つまり幸せに関しての神様のお墨付き…ってヤツです。

勿論なかなか出来ない事なのだと思いますが、是非旦那様と笑顔で
思い出の欠片集めをして頂けたら…って思います。

そしてその時に新たな思い出を蒔くように、ミクちゃんナナちゃんが
一緒なら…思いで受け継がれると思うのですが…いかがでしょう。

☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★☆☆☆☆★

> 私もParisと言ったら、このシャンゼリゼ大通りが浮かびます。
> 昔、涙とともに(笑)この通りに落として来た欠片は
> 今もちょっと悲しげに落ちているでしょうか。
> ちくりとする想い出は長い時間の中で温められ、笑い話になりつつありましたが、
> こうして見ると凱旋門に視点が引き込まれる構図のごとく、キューンとあの日に行ける気がします。
> nachopapaさん、こんなに広い通りだったのですね(笑)
> とぼとぼと下を向いて歩いていたのでしょうか、
> 通りの全体像が全く浮かんで来ないのです〜w
> 定番も進化、そうしないと「定番」として生き残っていけない、
> どこの世界でもある気がします。
  • 2014/02/28 18:46
  • ★naokoさんへ:ナチョパパ
  • URL
  • Edit
オ~、シャンゼリゼ~♪  オ~、シャンゼリゼ~♪
と大昔に歌ったことがあったような気がするなぁ~ (^^;
でも、パリはおろかヨーロッパのどこにも行ってないです(><;

定番。時代や流行に左右されないのが定番ということだったのでは・・・・・
そっか!、左右されるのでなく微妙に左右するってことなんでしょうか(^^;
  • 2014/02/28 00:36
  • キラジージ
  • URL
  • Edit
私もParisと言ったら、このシャンゼリゼ大通りが浮かびます。
昔、涙とともに(笑)この通りに落として来た欠片は
今もちょっと悲しげに落ちているでしょうか。
ちくりとする想い出は長い時間の中で温められ、笑い話になりつつありましたが、
こうして見ると凱旋門に視点が引き込まれる構図のごとく、キューンとあの日に行ける気がします。

nachopapaさん、こんなに広い通りだったのですね(笑)
とぼとぼと下を向いて歩いていたのでしょうか、
通りの全体像が全く浮かんで来ないのです〜w

定番も進化、そうしないと「定番」として生き残っていけない、
どこの世界でもある気がします。
  • 2014/02/27 23:00
  • naoko
  • URL
  • Edit
Comment Form
公開設定