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★レンギョウの鍵コメさんへ:
★★★★★★☆★★★★★★☆★★★★★★★★★★★☆★★★★★★☆
こんばんは鍵コメさん…すっかり遅くなってしまってすみません。
そうですよね。この時期は色々な花が咲き始めますから、それは楽しいですよね。
ボクは一つ観葉植物を根腐れさせてしまったようで…早い内に土を取り替えようと
思っています。

鍵コメさんからのご報告、了解致しました。出来るだけ早く戻って来て下さることを
楽しみにしております。


  • 2013/03/24 21:46
  • ★鍵コメさんへ:ナチョパパ
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★kirageegeさんへ:
> nachopapaさんとしてはとても珍しい?お花の写真ですね(^^)
> おはようございます、nachopapaさん。
> このお花、ベニシデコブシは渋谷のどこに咲いていたのでしょうか。
> 同じモクレン科のコブシはけっこうあっちこっち咲いていてよく見るんですが
> このお花ははじめて拝見しました。
> 名前は「庭木・街路樹」(山と渓谷社)のコブシのとなりに載ってたから(^^;
> 今年はもう無理でしょうから、来年の参考のために教えて(^^)





★★★★★★☆★★★★★★☆★★★★★★★★★★★☆★★★★★★☆★★★★★

ですよね…自分でも「花の写真って撮らないなぁ〜」って思いますものw
こんばんはkirageegeさん

えっ? これベニコブシって名前なんですか?(^_^;)アセ…その辺も全然分かって
いないのですが、これはここにありました(URLで確認して下さい)。
http://maps.google.com/maps/ms?msid=214708644456134047772.0004d8aab83fbddc10852&msa=0&ll=35.661463,139.705271&spn=0.005561,0.011319



風に揺れていて殆どちゃんと撮れていないのですが、それでも街の中でパッと
目を引く色彩でした。

変な話ですが、草花を撮る時はいつもkirageegeさんのことが頭に浮かぶのですが(苦笑)、
全然真似出来ません。イマイチ「マクロレンズ」の使い方も分かっていないし…毎回悩みます
(これはマクロレンズではないですが)。

自然を目の前にすると、どこをどう撮ると自分が感動している部分が切り抜けるのか?
全く分からなくなります。
ですから、ボクは都会の中の「プチ自然」を撮ることにしよう…って思っています(^-^)/
  • 2013/03/24 21:40
  • kirageegeさんへ:ナチョパパ
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★tomatoさんへ:
> サクラばかりが目立ちますが
> 沈丁花、コブシなどの美しい花々も
> 春を今か今かと待っていました・・・・
>
> これから夏まで
> 一年のうちでも素晴らしい季節がやってきます。
> 東京にいると短く感じるかもしれませんが
> 思いっきり堪能しようと思います・・・・





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そうなんですよね…実は桜に目が奪われがちなんですが、様々な花が
春を謳歌しているのですよね。
こんばんはtomatoさん

先日記録的に早い夏日が来ましたよね? 
あの時にたまたま外出で…正に夏のような陽射しの中で移動したのですが、
相変わらず汗まみれになりまして(^_^;)アセ 
じっとりと汗をかく程度なら良いのですが、中年になって汗っかきに
なったようで、実に気持ち悪いのです。

出来たらやはり、この時期のこの気温で一年中があれば良いなぁと
思ってしまいました。


因みにtomatoさんのお仕事はスーツでのお仕事がメインですよね? 
汗対策ってどうなさっていますか? 
もしお客様と相対する仕事だったりすると、やはり気になりませんか?
それとも汗をかかない(かきづらい)体質なのでしょうか?

何か良いアイディああがあったら、お聞かせ下さい。


  • 2013/03/24 20:09
  • ★tomatoさんへ:ナチョパパ
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★kazahanaさんへ:
> 夜中に訪問して拝見するとパパ様が高熱を出しているという記事を読みました 妙だな 元気で更新していらっしゃたのに・・・ と思いました
> 再度開こうとするとブログ自体を開くことができませんでした
> タイムスリップでもしたのかしらと怪訝に思い眠りました
> 今朝は冷え込みました 目が覚めてすぐにエアコンで部屋を暖めました
> なぜか倍賞千恵子さんの歌が頭に浮かびました 「寒い朝」でしたっけ
> 先のお写真のリコメントに ご自分で撮影したのに見ていないという内容がありましたが 私もよくあります アップする前にibというソフトに取り込み拡大して確認するのですが その時に初めてこんなだったのかと思うことがあります デジタルになって撮影結果をカメラで直ぐに確認できるようになり便利になったと思うのですが 撮影結果を細かくは見ていないようです フイルムならプリントアウトしてという手順なのでしょうけど ポラロイドが出てから撮影現場で結果を確認する作業が加わりました 仕事で食べ物の撮影に立ち会うことがありましたがプロの作業はそのようなものでした  よく考えると撮影結果を確認するというよりも ファインダーに表示される実際の映像やデータを確認できてない場合が多いということなのだと思えます (パパ様の事ではありませんから ^^ 私のことです) 意図した撮影であれ 偶然のチャンスであれ 撮影するときに様々な情報を確認したり ファインダーで切り取られる映像に興味を持って集中することが疎かになっている事がままあるのです 私がファインダーを覗いて撮影する事に拘る理由がここにあります GRDを手に入れた時も直ぐに外付けのファインダーを買いに走りました 背面の液晶が確認できないことがあったためです 覗いて撮るという行為が面白いと思ったのは 6×7時代にウエストレベルファインダーを上から覗いて撮っていた頃からです 大きなカメラに巨大な広角レンズをつけて構えられたら街ゆく人が意識しますものね 上から覗いた姿勢だと下を向く形なので多少意識が和らぐかと思ったのです 撮影する私が下を向くことで視線を回避できていたかもしれません もちろんファインダーの中の人の視線は感じますけど・・・ というわけでXZ-1にVF-2という組み合わせが気に入っています OMDのファインダーが起こせて上から覗くことができれば良いのですが 可動式の液晶は必要ありません ですのでXZ-2が発表されたときは正直がっかりしました そのような機構はPENに任せておいて 起こせるファインダーと防水防塵機構を付けて欲しかったです
> 撮影する被写体を意識する手順や 切り取る内容の確認方法で個性が出るのかもしれませんね




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kazahanaさんへ
なんだか”春の夜の奇譚”のようですね。
因みにその「発熱をした」と言う記事はkazehanaさんは僕のブログでかつて読んだもの
(つまり本当に過去にあったもの)ですか? それとも初めて見る記事でしたか? 

kazehanaさんが「過去を見たのか?」「未来を見たのか?」…もっと言うなら
「過去に行ったのか?」「未来に行ったのか?」ちょっと気になりますね(^∀^)ゞ ウン


 そうですね。確かに撮影が終わってすぐに写真を確認できますが、実際にちゃんと見ている
のか?って聞かれると…実に怪しいですね。
 まあ心のどこかにある「コスト意識」とも関わっていると思うのですが、簡単に撮れると
言う事は、簡単に捨てられるという事で、簡単に捨てられるという事はその価値しかない…
とも言える訳で。

 ”瞬間を切り取る”って思いでは同じはずなのに、安直になり過ぎているのは事実だと思います。

 kazehanaさんのおっしゃる上から覗き込む撮影スタイル…ハッセルやローライの二眼みたい
で恰好が良いですね。撮るスタイルで撮る写真が変わるというのは、”ある”と思います。
いつかは僕もハッセルなどを使ってみたいと思います。

 今日は午後から東京を離れます。仕事の後は少しリラックスしようかと思っています。
kazehanaさんも良い週末をお迎えください(^v^)ニコ

  • 2013/03/24 19:53
  • ★kazahanaさんへ:ナチョパパ
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  • 2013/03/24 12:32
nachopapaさんとしてはとても珍しい?お花の写真ですね(^^)
おはようございます、nachopapaさん。
このお花、ベニシデコブシは渋谷のどこに咲いていたのでしょうか。
同じモクレン科のコブシはけっこうあっちこっち咲いていてよく見るんですが
このお花ははじめて拝見しました。
名前は「庭木・街路樹」(山と渓谷社)のコブシのとなりに載ってたから(^^;
今年はもう無理でしょうから、来年の参考のために教えて(^^)
  • 2013/03/24 10:59
  • キラジージ
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サクラばかりが目立ちますが
沈丁花、コブシなどの美しい花々も
春を今か今かと待っていました・・・・

これから夏まで
一年のうちでも素晴らしい季節がやってきます。
東京にいると短く感じるかもしれませんが
思いっきり堪能しようと思います・・・・
  • 2013/03/23 14:15
  • tomato
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夜中に訪問して拝見するとパパ様が高熱を出しているという記事を読みました 妙だな 元気で更新していらっしゃったのに・・・ と思いました
再度開こうとするとブログ自体を開くことができませんでした
タイムスリップでもしたのかしらと怪訝に思い眠りました
今朝は冷え込みました 目が覚めてすぐにエアコンで部屋を暖めました
なぜか倍賞千恵子さんの歌が頭に浮かびました 「寒い朝」でしたっけ
先のお写真のリコメントに ご自分で撮影したのに見ていないという内容がありましたが 私もよくあります アップする前にibというソフトに取り込み拡大して確認するのですが その時に初めてこんなだったのかと思うことがあります デジタルになって撮影結果をカメラで直ぐに確認できるようになり便利になったと思うのですが 撮影結果を細かくは見ていないようです フイルムならプリントアウトしてという手順なのでしょうけど ポラロイドが出てから撮影現場で結果を確認する作業が加わりました 仕事で食べ物の撮影に立ち会うことがありましたがプロの作業はそのようなものでした  よく考えると撮影結果を確認するというよりも ファインダーに表示される実際の映像やデータを確認できてない場合が多いということなのだと思えます (パパ様の事ではありませんから ^^ 私のことです) 意図した撮影であれ 偶然のチャンスであれ 撮影するときに様々な情報を確認したり ファインダーで切り取られる映像に興味を持って集中することが疎かになっている事がままあるのです 私がファインダーを覗いて撮影する事に拘る理由がここにあります GRDを手に入れた時も直ぐに外付けのファインダーを買いに走りました 背面の液晶が確認できないことがあったためです 覗いて撮るという行為が面白いと思ったのは 6×7時代にウエストレベルファインダーを上から覗いて撮っていた頃からです 大きなカメラに巨大な広角レンズをつけて構えられたら街ゆく人が意識しますものね 上から覗いた姿勢だと下を向く形なので多少意識が和らぐかと思ったのです 撮影する私が下を向くことで視線を回避できていたかもしれません もちろんファインダーの中の人の視線は感じますけど・・・ というわけでXZ-1にVF-2という組み合わせが気に入っています OMDのファインダーが起こせて上から覗くことができれば良いのですが 可動式の液晶は必要ありません ですのでXZ-2が発表されたときは正直がっかりしました そのような機構はPENに任せておいて 起こせるファインダーと防水防塵機構を付けて欲しかったです
撮影する被写体を意識する手順や 切り取る内容の確認方法で個性が出るのかもしれませんね

  • 2013/03/22 08:10
  • かざはな kazahana297
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