夢の話…久しぶりに復活
いつも夜に停める駐車場から見えていた居酒屋さんの前にある松明【タイマツ】の照明…見るのが夜だけなので…「あーいつも力強い火だなぁ〜」って思ってみていたのですが…
初めて傍に行って見たら…人工の火でした…il|li_| ̄|○il|lガクリ

最近 まるで…(夢の話もあります(o^v^o)ニコ)
全然話の内容とは関係なのですが…先日ナチョが突然
「ポテトチップが食べたい」と言いまして、探したらポテチは無かったのですが、
ジャガイモが一個ありまして…作りました。美味しかったです(o^v^o)ニコ

これがなかなかでしてσ(^◇^;)エヘヘ また作ろうと思います(o^-^)ゞハイ
「ポテトチップが食べたい」と言いまして、探したらポテチは無かったのですが、
ジャガイモが一個ありまして…作りました。美味しかったです(o^v^o)ニコ

初めっから言いますが・・・オチは無いですf(^_^;) 〜その1〜
こんばんわナチョパパです。
実はこの所やっと新居に慣れてきたせいか・・・例の「大作」系の夢を
立て続けに見てましてf(^_^;)
夢なんで「オチ」って言うのは全く無いので、最期まで読んでも
(゚∇゚ ;)エッ!?なんなのコレ? って話しかならないのですが・・・

少ないながらもリクエストがあったので・・・
本日その前編をお送りしますf(^_^;) 長いのでつまらなかったら
飛ばしてください・・・
実はこの所やっと新居に慣れてきたせいか・・・例の「大作」系の夢を
立て続けに見てましてf(^_^;)
夢なんで「オチ」って言うのは全く無いので、最期まで読んでも
(゚∇゚ ;)エッ!?なんなのコレ? って話しかならないのですが・・・

本日その前編をお送りしますf(^_^;) 長いのでつまらなかったら
飛ばしてください・・・
あくまでも夢ですから^^・・・

こんばんは ナチョパパドリーム・ワールドにお越しの皆様^^
何だか「面白いのか?」「面白くないのか?」非常に微妙なのですが、
ナントかきちんと読み物になっている様で、ホッとしているナチョパパです。
ハッキリ言っておきますが、あくまでもナチョパパの夢の話なので、医学的には
全く根拠が無い…どころか、全く出鱈目なので、「そんな事はありえない」とか
「医学的におかしい」とか、そういった苦情、クレームは勘弁してください。
本当に「夢」で全くのフィクションですから…。
それでは本日も脳腫瘍のナチョパパ夢日記をお楽しみください。
とにかく僕はおでこの前部分がこの医者風に言うと「ゴッソリ無くなってしまう」
という手術方法以外の話を聞く事ことになったのです。
僕にとっては、選択肢が多ければ多いほど良いのかも知れないけど、
第一の方法を聞いた時点で、やっと自分の置かれている状態が分かったという
感じだったのです。
★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★★★☆
医)「第二の方法ですがね…」
僕)「はい」
医)「第二の方法は、欠損する部位は少なくて済む方法なんですが…ね」
僕)「はい」
医)「〇○さんは内視鏡って知っていますか?」
僕)「はい。大体は知っています」
医)「簡単に言ってしまうと、直径1.5センチのホースの先に小さなカメラが
付いていましてね、患部近くに穴を開けて…そうですね~2センチくらいの
穴なんですがね…」
僕)「はい」
医)「その穴からホースみたいな物をを入れて、患部をモニターで見ながら
切除するんです」
僕)「はい」
医)「もちろん患部を見る為の穴と、患部を切り取る為のハサミを入れる穴とが
必要なので二ヶ所に穴を開けなくてはいけません」
僕)「はあ」
医)「〇○さんの場合、小鼻の脇と、患部の側になります」
僕)「えっ 小鼻の脇ですか?」
医)「ええ。右でも左でも〇○さんのお好みの方で良いです」
僕)「お好みって…」
医)「いや運が良いと言って良いのか、分かりませんが…〇○さんの場合、
腫瘍の位置が体の丁度中心線上にあるので、どちらでも良いのです」
僕)「良いですか? 運?」
医)「そうですね。選べないより選べる方が良いと思いますよ」
僕)「はあ」
とにかく僕は頭部というか、首から上に直径2センチ位の穴を二つ開けて、
そこから内視鏡というの入れて、手術をする方法があって、運が良い事に前頭葉
付近の穴は避けられないが、もう一つの「小鼻の横に開ける穴」については、
右側か左側か選べる運が良い患者らしい事が分かったのです。
医)「この手術だと施術の痕跡が、ほとんど残らないという利点もあります。
もっともその時点では私の手元から離れて、整形外科の領域なので
詳しくはそちらでお聞きになった方がいいと思いますけどね」
僕)「はい」
医)「特に小鼻の脇は、見た目に殆んど分からなくなります…………が…」
僕)「が…?」
医)「小鼻は皮膚組織なので再生するのに対して、おでこの側に開けた方は、
皮膚の様には行きません」
僕)「えっ、また凹んだままですか?」
医)「いえいえ、それは大丈夫です」
僕は、ホッとして医者の話を聞く事にしました。
医)「小さな穴を開けると言っても、手術には変わりませんからね、
リスクはあります」
僕)「はい」
医)「まず第一に先ほどの手術が“5年後の生存率”が98%だったのに対して、
この確率が60%以下になります。やはり最小限度の組織しか
切り取りませんからね…どうしても再発の確率は高まります。
それからかなり細かい手術になりますから、手術の時間もかなり
長くなります。体力的にかなりハードになると思ってください。」
僕)「はい」
医)「あとは…穴対策です」
僕)「アナタイサク?」
医)「はい。穴対策です。先ほども言いましたが、二ヶ所開ける穴の
『小鼻の脇の穴』に対しては、皮膚組織が再生するのと、
整形手術で100%とは言えませんが、現状通りに戻ります」
僕)「はい」
医)「しかし、もう一つの患部の横に開けた穴は、また違った方法で
対処します」
僕)「はい」
医)「この穴は髪の毛の生えてる場所に開けるので、その部分の髪が生えて
来ないのです」
僕)「はい分かります」
医)「しかも頭蓋骨は骨組織なので、皮膚の様には戻りません」
僕)「えっ 2センチの穴が開いたままですか?」
医)「いやそれは大丈夫です」
僕)「大丈夫って?」
僕は何だかこの時、この医者の目がキラッ!と光った気がして、
ちょっとギョッとしたのですが、やはり「穴」とか「凹み」という事に
過敏になっていたので、耳を傾けたのでした。
医)「いや、さすがに頭蓋骨に穴を開けたままには出来ません」
僕)ホッ
医)「頭蓋骨に穴を開けておくと、やはり感染などの問題もありますし、
かと言って何か栓みたいなもので塞ぐってことも出来ないのです。
呼吸してますから…」
僕)「はい」
医)「その穴ですね…、ここ塞ぐ為に私達が昨日一所懸命作ったモノがあるんです」
僕)「えっ 手作り?」
医)「はい…彼女と一緒に昨日寝ないで作りました」
そう言うと僕の右後ろを指差したんです。
そこに中年の看護婦らしき人…見た目が極普通のおばあさんが立っているんです。
笑いもせず、全く表情が無いまま視線も合わせず、会釈するんです。
医者は何だか得意げに話を続けます。
医)「和紙をですね…」
僕)「えっ 和紙ですか?」
医)「そうです。…えーと、和紙をですね直径3センチぐらいに切るんです。
色々やってみて一番良いのはペットボトルの蓋をですね、
紙に押し付けましてね、その周りをグルゥ〜と鉛筆で型取りするんです」
僕)「えっ? 蓋でですか?」
医)「その周りを5ミリぐらい大きく線を書いて、切り取るんですね」
僕)「…」
医)「そこに彼女が一本一本ナイロン製の人工毛を植えていく…つまり植毛するのです。
彼女ああ見えて結構器用なんですよ。」
ああ見えても、こう見えても、僕はどうでも良くって、そんな物を
「手作り」しても良いのかよ…って思ってるんです。
でもこの先生より、この看護婦さんという人が機嫌損ねると、その和紙で出来た
モノもいい加減に作られそうで怖いと思ってしまったんです。
僕)「はい」
医)「それを穴にピタッって感じで貼ります」
僕)「ピタッってですか?」
医)「はいピタッです」
僕)「…」
医)「ただ…これにも問題がありまして…」
僕)「…」
医)「和紙は繊維が強い上に通気性も良いのですが、その性質上
何本も人工毛を植えると、かなり重くなるんですね」
僕)「…」
医)「ですから、3センチ以上の髪の毛は重みに耐えられないのですね」
僕)「はい」
医)「ですから、他の髪の毛が長くてもこの部分だけは3センチの髪になります。
○○さんが他の部分の髪の毛の長さをここに合わせて頂けば、
まず見分けがつきませんけどね」
僕)「はあ・・・」
ここで一旦、呼吸を整えて…
医)「もう一つ問題があります」
僕)「はい(何だかかなりげんなりしている僕)…」
医)「やはりこれも和紙という素材の特長なんですけどね…」
僕)「はい」
医)「和紙ですから、雨に弱いんです」
僕)「えっーーーーまた雨ですか?」
医)「ええ。雨です。普通の紙よりは和紙は強いので軽く濡れるぐらいは
平気ですが、シャワーなど水圧を感じるのは、ダメです」
僕)「ダメですか?」
医)「ダメです」
僕は3センチぐらいの髪が円形に生えてる前髪を想像して、物凄くブルーに
なってきました。
僕)「あの…質問しても良いですか?」
医)「どうぞ」
僕)「その和紙を穴にピタッって感じで貼りますよね?」
医)「はいピタッです」
僕)「それはどうやって貼るんですか?」
医)「ああそれは医療用の接着剤です。まず剥がれません」
そこだけは『真っ当だな』と思いながら、僕は物凄く悩みながら…
その医者をマジマジと眺めるのでありました。

この続きはまた明日ね^^
猥雑な街を歩く(写真のみ:文章は関係ないです^^)

こんばんわ 皆さん もしかしたら「睡眠欲王」から解放されたかも
知れないナチョパパです。
今日は夢の話です。夢と言っても「将来の目標」とかそういう事では
なく・・・今日見た夢のお話です。ちょっとばかり長いので、今日は
前編と言うことで・・・^^
※ですから、いつもに増して「どーでも良い」日記になってしまう
ので「今日は眠いのじゃ」と言う方は、お時間のある時にどうぞ!
★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★★★☆
多分、ピンクの東京タワーとか「眠い眠い」とここ数日仕切りに書いて
いたので、この様な夢になったのだと思うのですが・・・。
★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★★★☆★
その部屋の右手の壁は、腰から上が天井までの大きな窓になっていて、
その大きな窓から西日が差し込んでいるんです。
もちろんカーテンが掛かっている訳でも無いのだけど、外の景色は
良く分からなくて・・・ただ「眩しいなあ〜」と思っているのです。
この西日に照らされている部屋は、明らかに病院の診療室で、
そして大病院でもなければ、うらびれた汚い病院でも無い。
ただ古くからある病院だと言うことだけは、置かれた調度品で分かる
んです。
その調度品は、清潔に清掃が行き届いていて、きちんと管理されている。
そこで僕は、座面が円形で、全く愛想の無いグレーの表皮をつけた椅子に
座っているのです。
座り心地も悪い上に、高さも合ってないので、モジモジしていると・・・。
「あーあのぉーですね、椅子の高さが合わなかったらね、座面をですね、
クルクル回すとね、高さがね、変りますからね。」
と声がして、気が付くと、僕の正面に五十歳台半ばぐらいの中年の男の人が
座っているのです。
その人は同じグレーの椅子に座っているのですが、僕のよりも少しばかり
良い物なのか、背もたれと両肘乗せが付いているんです。
僕とこの中年の男性の関係も、患者と医者なんだと何故か分っている。
なんでここに居るとか、そういう事は何故か納得済みで、ただこの正面に
居る人が医師であることだけは分っている…そんな感じです。
白衣を着ていないこの中年の医師の「ナントカですね」の「ね」が物凄く
気になっているのだけど、僕は言われた通り椅子をクルクル回しながら、
適当な所で座り直したんです。
医者)「えー○○さん 検査の結果ですがね・・・」
僕 )「はい」
医 )「落ち着いて良く聞いてくださいね」
僕 )「はい」
今日はここまで・・・^^

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